午後船に乗ってきたけど・・・・再び干物が釣れた。
 午前船ではお土産組が4人も出たとか。午後船では私だけ?
 潮は流れない、潮は澄み澄み!船長の話では「20mぐらいだと底が見えちゃう。ウマが激しくて。」というわけで少々深場へ。それでもウマの攻撃が激しく、エビがついて上がってきたことはなくいつもスッテンテン。水深は40mから50mなのだけど、余分な糸はほとんど出ない。船長からは10号を勧められたのだけれどこの状況で10号はちょっとねぇ…。8号に落とし、鉛色の5号へ。途端に肝パンの特大JRAが釣れ始めたがタイはリリースが1枚に終わった。右舷のミヨシに入ったが、左舷ミヨシの方は5、600gぐらいを3枚上げていた。皆さん、10号を使っていたようだった。あ~タイの引きを味わいたかったなぁ。な~に、リベンジと称して大原通いの理由が出来たというもんです。